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第1回常勝杯デッキブレイクダウン

こんにちは、くまです!

第1回常勝杯から早数日。皆さんベスト8に残ったデッキの内訳、またデッキリストから色々試行錯誤してるのではないでしょうか?

今日はそんな皆さんにさらに役に立てるようデッキ分布を含めた記事を挙げよう!と思い立ち更新しましたよ~^^

本当はもっと早くにアップしたかったんですけど色々あり遅れてしまいました><

それではごゆっくりどうぞ~♪



第1回常勝杯デッキブレイクダウン

東海CSでは環境最多がBFであり、優勝はライトロードであった。

それから約2ヶ月。

環境はどう変化したのか見てみよう!

「デッキ分布図」

デッキの種類      使用者数(使用率)

・インフェルニティ    40(21%)
・BF           31(16%)
・ライトロード      23(12%)
・ガジェット       14(7%)
・HERO        12(6%)
・光メタビ系       11(5%)
・剣闘獣          7
・墓守           6
・猫系           6
・ナチュル         4
・QuickDandyWorrior     4
・魔轟神          3
・未来ドラゴン       2
・アンデット        2
・アタックロック系     2
・カエル          2
・フルモン         2
・植物ドラゴン       1
・バーン          1

・その他         15

合計数         188





第1位「インフェルニティ」使用者40人 使用率21%

やはり一番使用数が多かったのは《強欲で謙虚な壺》が出て以来使用者数が増しているインフェルニティデッキだ。

東海CSからこの常勝杯まででこのインフェルニティとBFの勢力図が逆転してしまった大きな要因はやはりさっきもあげた《強欲で謙虚な壺》と見て間違いないだろう。

このカードの参入によりインフェルニティ側が《強欲で謙虚な壺》、《封印の黄金櫃/Golden Sealed Chest》、《闇の誘惑/Allure of Darkness》の計6枚のデッキ圧縮、又はサーチカードを搭載することが可能となりBFが苦手とする《ハリケーン/Giant Trunade》に以前と比べ圧倒的に辿り付き易くなったのが大きい。

第1ターンに《強欲で謙虚な壺》をプレイ→捲れた3枚の中に《封印の黄金櫃/Golden Sealed Chest》、それを手にしそのまま《封印の黄金櫃/Golden Sealed Chest》をプレイ→除外《ハリケーン/Giant Trunade》。などはよく目にするカードの流れではないだろうか。

今まで《ハリケーン/Giant Trunade》さえ引かれなければなんとかなる、という流れで進んでいた試合がこれによりインフェルニティ側が《ハリケーン/Giant Trunade》を引き込めている確率が大きく上昇した結果、勝率にも大きな影響が与えられ、結果勢力逆転までとなったと考えられる。

Future Deck List「インフェルニティ」

優勝   使用者 ライコー

メインデッキ

3《インフェルニティ・デーモン/Infernity Archfiend》
3《インフェルニティ・ビートル/Infernity Beetle》
3《インフェルニティ・ネクロマンサー/Infernity Necromancer》
2《インフェルニティ・ミラージュ/Infernity Mirage》
3《ダーク・グレファー/Dark Grepher》
1《ゾンビキャリア/Plaguespreader Zombie》
1《ヘルウェイ・パトロール》
1《ダーク・アームド・ドラゴン/Dark Armed Dragon》

3《インフェルニティガン/Infernity Launcher》
3《強欲で謙虚な壺》
2《封印の黄金櫃/Golden Sealed Chest》
1《ワン・フォー・ワン/One for One》
1《大嵐/Heavy Storm》
1《サイクロン/Mystical Space Typhoon》
1《ハリケーン/Giant Trunade》
1《闇の誘惑/Allure of Darkness》
1《増援/Reinforcement of The Army》
1《おろかな埋葬/Foolish Burial》

3《インフェルニティ・インフェルノ/Infernity Inferno》
2《奈落の落とし穴/Bottomless Trap Hole》
1《神の宣告/Solemn Judgement》
1《聖なるバリア-ミラーフォース-/Mirror Force》
1《激流葬/Torrential Tribute》

サイドデッキ

3《D.D.クロウ/D.D. Crow》
3《スノーマンイーター/Snowman Eater》
1《霊滅術師 カイクウ/Kycoo the Ghost Destroyer》
1《ライトニング・ボルテックス/Lightning Vortex》
2《王宮のお触れ/Royal Decree》
2《砂塵の大竜巻/Dust Tornado》
2《次元幽閉/Dimensional Prison》
1《転生の予言/The Transmigration Prophecy》

エクストラデッキ

1《インフェルニティ・デス・ドラゴン/Infernity Doom Dragon》
1《ゴヨウ・ガーディアン/Goyo Guardian》
1《A・O・J カタストル/Ally of Justice Catastor》
1《氷結界の龍 ブリューナク/Brionac, Dragon of the Ice Barrier》
3《氷結界の龍 トリシューラ》
1《スターダスト・ドラゴン/Stardust Dragon》
1《A・O・J ディサイシブアームズ》
1《大地の騎士ガイアナイト/Gaia Knight, the Force of Earth》
1《ブラック・ローズ・ドラゴン/Black Rose Dragon》
2《スプレンディッド・ローズ/Splendid Rose》
2《神海竜ギシルノドン/Sea Dragon Lord Gishilnodon》


とてもシンプルな構成をしておりメインデッキに関してはかなりけちのつけようのない素晴らしい出来となっている。

またエクストラデッキに搭載されている《スプレンディッド・ローズ/Splendid Rose》は東海CSの頃には見られなかったカードだが、偶数ループを行なう際には重要となってくるカードであり把握しておいて損はないカードだろう。




第2位「BF」 使用者31人 使用率16%

インフェルニティに最大勢力の座を奪われたものの使用者数、またその使用者からのトップ8入賞率はインフェルニティに全くをもって引けをとらないのがこのBFだ。

インフェルニティを意識しメインからフルに《D.D.クロウ/D.D. Crow》を搭載した形も常勝杯の中で見る事もあったのだがベスト8に残ったのは東海CSからさして変わらぬ形のものだった。そう《強欲で謙虚な壺》以外は。

Future Deck List「BF」

ベスト8  使用者 hikari

メインデッキ

3《BF-暁のシロッコ/Blackwing - Sirocco the Dawn》
3《BF-蒼炎のシュラ/Blackwing - Shura the Blue Flame》
3《BF-黒槍のブラスト/Blackwing - Bora the Spear》
3《BF-月影のカルート/Blackwing - Kalut the Moon Shadow》
2《BF-極北のブリザード/Blackwing - Blizzard the Far North》
1《BF-疾風のゲイル/Blackwing - Gale the Whirlwind》
1《BF-大旆のヴァーユ/Blackwing - Vayu the Emblem of Honor》
1《ダーク・アームド・ドラゴン/Dark Armed Dragon》

1《闇の誘惑/Allure of Darkness》
3《月の書/Book of Moon》
1《サイクロン/Mystical Space Typhoon》
1《大嵐/Heavy Storm》
2《黒い旋風/Black Whirldwind》
3《強欲で謙虚な壺》

1《神の宣告/Solemn Judgement》
2《王宮の弾圧/Royal Oppression》
3《ゴッドバードアタック/Icarus Attack》
2《奈落の落とし穴/Bottomless Trap Hole》
1《次元幽閉/Dimensional Prison》
1《聖なるバリア-ミラーフォース-/Mirror Force》
1《ダスト・シュート/Trap Dustshoot》
1《激流葬/Torrential Tribute》

サイドデッキ

1《冥府の使者ゴーズ/Gorz the Emissary of Darkness》
3《D.D.クロウ/D.D. Crow》
3《スノーマンイーター/Snowman Eater》
1《転生の予言/The Transmigration Prophecy》
3《砂塵の大竜巻/Dust Tornado》
3《異次元への隙間/Crevice Into the Different Dimension》
1《マインドクラッシュ/Mind Crush》

エクストラデッキ

1《A・O・J ディサイシブアームズ》
1《氷結界の龍 トリシューラ》
1《スターダスト・ドラゴン/Stardust Dragon》
1《ダークエンド・ドラゴン
1《スクラップ・ドラゴン》
1《ギガンテック・ファイター/Colossal Fighter》
1《メンタルスフィア・デーモン/Thought Ruler Archfiend》
1《BF-孤高のシルバー・ウィンド/Blackwing - Silverwind the Ascendant》
1《BF-アーマード・ウィング/Blackwing Armor Master》
1《BF-アームズ・ウィング/Blackwing Armed Wing》
1《ブラック・ローズ・ドラゴン/Black Rose Dragon》
1《ゴヨウ・ガーディアン/Goyo Guardian》
1《氷結界の龍 ブリューナク/Brionac, Dragon of the Ice Barrier》
1《マジカル・アンドロイド/Magical Android》
1《A・O・J カタストル/Ally of Justice Catastor》


《強欲で謙虚な壺》の加入によりデッキの根幹であるパーツにたどり着きやすくなっただけでなく第1ターン目に発動すれば相手の手札確認を可能とする《ダスト・シュート/Trap Dustshoot》が加わった。

このカードは墓地に落とすのではなく、デッキに戻すため対インフェルニティの試合でも重宝するだろう。

サイドデッキに目を当てると対インフェルニティを意識したものが多く見受ける。

これは前述した通りメイン戦での相性を考えるとサイド後2デュエル取り返さなくてはならない状況に陥ることを想定してのプランニングと考えられる。



インフェルニティ、BFとやはりデッキの根本の完成度が高い両デッキは使用者数の10%をベスト8に残すという高い水準での安定感を見せ付ける結果となった。




第3位「ライトロード」 使用者23人 使用率12%

上記2つ対し今回の常勝杯で一番元気がなかったのはやはりライトロードだろう。

東海CSでは優勝までしたライトロードだったが今回はベスト8に一人たりとも残る事が出来なかった。

これにはライトロードというデッキの性質が対戦相手に頻繁に干渉し勝利に近づくのではなく、自分が良い回りをする事がより勝ちに近づくことの出来るデッキ、という性質が問題なのだろう。

ライトロードは伏せの少ないデッキであり、(多くしすぎるとデッキ全体のバランスを崩し結果デッキ自体の勝率を下げてしまいかねないため)そのため《D.D.クロウ/D.D. Crow》を握れていなければあっという間にインフェルニティの餌食とされてしまいかねない。

また「《D.D.クロウ/D.D. Crow》を握っていれば必ずなんとかなるか」と言われると一概にそうとも言えず、速やかに試合を終了させることの出来るクロックを用意出来なければインフェルニティ側も《D.D.クロウ/D.D. Crow》1枚分はケアしてでのコンボ発動となり敗北を喫してしまう事もある。

それが顕著に現れ今回の結果に繋がったのだろう。

しかしライトロードもやはり力をもったデッキであり9位から16位の範囲では一番使用者が多く今回は涙を飲んだライトロードプレイヤーが多いようだ。

Future Deck List「ライトロード」

第10位  使用者 たからばこ

メインデッキ

1《冥府の使者ゴーズ/Gorz the Emissary of Darkness》
2《裁きの龍/Judgment Dragon》
3《ライオウ/Thunder King Rai-Oh》
2《D.D.クロウ/D.D. Crow》
1《ライトロード・サモナー ルミナス/Lumina, Lightsworn Summoner》
3《ライトロード・マジシャン ライラ/Lyla, Lightsworn Sorceress》
2《ライトロード・パラディン ジェイン/Jain, Lightsworn Paladin》
1《ライトロード・ウォリアー ガロス/Garoth, Lightsworn Warrior》
1《ライトロード・モンク エイリン/Ehren, Lightsworn Monk》
1《ライトロード・ビースト ウォルフ/Wulf, Lightsworn Beast》
2《オネスト/Honest》
3《ライトロード・ハンター ライコウ/Ryko, Lightsworn Hunter》
1《ライトロード・エンジェル ケルビム/Celestia, Lightsworn Angel》
1《カオス・ソーサラー/Chaos Sorcerer》
1《ネクロ・ガードナー/Necro Gardna》
1《ゾンビキャリア/Plaguespreader Zombie》

1《大嵐/Heavy Storm》
1《大寒波/Cold Wave》
2《貪欲な壺/Pot of Avarice》
2《月の書/Book of Moon》
1《光の援軍/Charge of the Light Brigade》
3《ソーラー・エクスチェンジ/Solar Recharge》
1《サイクロン/Mystical Space Typhoon》

1《聖なるバリア-ミラーフォース-/Mirror Force》
2《奈落の落とし穴/Bottomless Trap Hole》

サイドデッキ

2《王宮のお触れ/Royal Decree》
2《王宮の弾圧/Royal Oppression》
1《転生の予言/The Transmigration Prophecy》
1《異次元への隙間/Crevice Into the Different Dimension》
3《砂塵の大竜巻/Dust Tornado》
2《聖なるあかり/Consecrated Light》
2《サイバー・ドラゴン/Cyber Dragon》
1《ハリケーン/Giant Trunade》
1《D.D.クロウ/D.D. Crow》

エクストラデッキ

1《A・O・J カタストル/Ally of Justice Catastor》
1《マジカル・アンドロイド/Magical Android》
1《マジックテンペスター/Tempest Magician》
1《ゴヨウ・ガーディアン/Goyo Guardian》
1《氷結界の龍 ブリューナク/Brionac, Dragon of the Ice Barrier》
1《ブラック・ローズ・ドラゴン/Black Rose Dragon》
1《ライトニングウォーリアー》
1《スターダスト・ドラゴン/Stardust Dragon》
1《ギガンテック・ファイター/Colossal Fighter》
1《ダークエンド・ドラゴン》
1《メンタルスフィア・デーモン/Thought Ruler Archfiend》
1《ミスト・ウォーム/Mist Wurm》
1《氷結界の龍 トリシューラ》
1《A・O・J ディサイシブアームズ》
1《キメラテック・フォートレス・ドラゴン/Chimeratech Fortress Dragon》



メインに《ライオウ/Thunder King Rai-Oh》、《D.D.クロウ/D.D. Crow》が採用されておりとてもインフェルニティを意識した形となっている。

また会場ではメインに《聖なるあかり/Consecrated Light》が搭載されたライトロードを筆者自身が上位卓で目にしており、「闇」であるインフェルニティ、BFしかいない環境などとなるようなことがあればそういった形のライトロードがトップに上り詰めることも当然あるのではないだろうか。




注目デッキ 「Future Red-eyes」

インフェルニティ、BFと高い勝率を誇った今大会ではあるが勝率でみただけなら今大会の勝者はこのデッキだろう。

まずはデッキリストを。

Future Deck List「Future Red-eyes」

第15位  使用者 Ford

メインデッキ

3《真紅眼の飛竜/Red-Eyes Wyvern》
1《ボマー・ドラゴン/Exploder Dragon》
2《マテリアルドラゴン/Prime Material Dragon》
3《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン/Red-Eyes Darkness Metal Dragon》
2《ドレッド・ドラゴン/Dread Dragon》
1《メタモルポット/Morphing Jar》
3《コアキメイル・ドラゴ/Koa'ki Meiru Drago》
1《冥府の使者ゴーズ/Gorz the Emissary of Darkness》
1《BF-疾風のゲイル/Blackwing - Gale the Whirlwind》
2《ライオウ/Thunder King Rai-Oh》

1《サイクロン/Mystical Space Typhoon》
2《月の書/Book of Moon》
1《大嵐/Heavy Storm》
1《大寒波/Cold Wave》
1《洗脳-ブレインコントロール/Brain Control》
2《封印の黄金櫃/Golden Sealed Chest》
1《未来融合-フューチャー・フュージョン/Future Fusion》
1《ハリケーン/Giant Trunade》
1《異次元からの埋葬/Burial from a Different Dimension》

1《聖なるバリア-ミラーフォース-/Mirror Force》
2《奈落の落とし穴/Bottomless Trap Hole》
3《次元幽閉/Dimensional Prison》
1《トラップ・スタン/Trap Stun》
1《スターライト・ロード/Starlight Road》
1《神の宣告/Solemn Judgement》
1《リビングデッドの呼び声/Call of the Hunted》


サイドデッキ

3《D.D.クロウ/D.D. Crow》
2《地砕き/Smashing Ground》
1《ライトニング・ボルテックス/Lightning Vortex》
1《精神操作/Mind Control》
1《我が身を盾に/My Body as A Shield》
3《群雄割拠/Rivalry of Warlords》
1《ダスト・シュート/Trap Dustshoot》
1《砂塵の大竜巻/Dust Tornado》
1《転生の予言/The Transmigration Prophecy》
1《異次元への隙間/Crevice Into the Different Dimension》

エクストラデッキ

1《A・O・J カタストル/Ally of Justice Catastor》
1《ゴヨウ・ガーディアン/Goyo Guardian》
1《C・ドラゴン/Iron Chain Dragon》
1《氷結界の龍 ブリューナク/Brionac, Dragon of the Ice Barrier》
1《ブラック・ローズ・ドラゴン/Black Rose Dragon》
1《エクスプロード・ウィング・ドラゴン/Exploder Dragonwing》
1《ギガンテック・ファイター/Colossal Fighter》
1《メンタルスフィア・デーモン/Thought Ruler Archfiend》
1《レッド・デーモンズ・ドラゴン/Red Dragon Archfiend》
1《スクラップ・ドラゴン》
1《スターダスト・ドラゴン/Stardust Dragon》
1《氷結界の龍 トリシューラ》
1《トライデント・ドラギオン/Trident Dragion》
1《A・O・J ディサイシブアームズ》
1《F・G・D》


このデッキ、なんと使用者2人で一人はベスト8のきんぱみ、もう一人の使用者であるこのFordも15位と2人で予選ラウンド11勝3敗と文句のない好成績を残している。

FutureDeckListに関してはきんぱみのを乗せるのが流れではあるのだが使用者が2人しかいないためここは見比べて貰うためにも既に挙げているきんぱみではなく15位に入っているFordの方を挙げさせてもらった。


ハイアベレージを残したドラゴンデッキ。ドラゴン好きでなくても是非ともまわして見て自分の目で強さを判断してみては如何だろうか。









以上で第1回常勝杯デッキブレイクダウンは終了です。

如何だったでしょうか?皆さんが遊戯王を調整する際に少しでも役に立てたのなら幸いです。

この記事への感想やもっとこういう記事を書いて欲しい!という要望がありましたら

jyousyoukai00@yahoo.co.jp

までよろしくお願いします。

次回はゲストを招いての「上位デッキ考察」を行いたいと考えています。

できない可能性もまだありますが善処しますので是非お楽しみにしていて下さい^^


それでは。


常勝会遊戯王担当 くま

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常勝会@遊戯王担当くま

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常勝会の遊戯王担当のくまです。

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